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    我が子詰め合わせbot

    botとして稼動していた「我が子詰め合わせbot」を停止し遊基ちゃんのみに切り替えたので過去に喋らせていたツイートをまとめてみました。
    量が多いので折り畳んでおきます。
    返信分までまとめるとえらい量になるので通常ツイートのみで・・・\(^o^)/



    ヴァン「らっしゃい。魔法薬売ってるよ」
    ヴァン「はぁ・・・あっちぃ・・・服全部脱いでいいか・・・?」
    ヴァン「山住はいつも薬を買いに来るな・・・そんなに要るなら一括購入すりゃいいのに」
    ヴァン「いって・・・たまに痛むんだよなぁ、右目・・・」

    プラム「~♪~~♪(ぴちぴち)」
    プラム「~♪・・・うたうのは、すき・・・おしゃべり、むずかしい・・・」
    プラム「~♪ れっど、いっしょに、うたお!」
    プラム「・・・れっど・・・ぎゅって、して・・・いい・・・?」

    アプリコット「はぁ・・・茶々様・・・」
    アプリコット「きゃー!!茶々様素敵ー!!」\ガシャパリィィィン/\うわぁぁいきなり窓ガラスが割れたぞー!!/
    アプリコット「最近よく窓ガラスがひとりでに割れるの・・・怪奇現象かしら・・・」
    アプリコット「はぁい、どうしたの?サボるだけなら保健室は使っちゃダメよ?」

    ジン「ケル、そろそろ風馬より俺のところへ来たらどうだ?」
    ジン「風馬という男にケルを取られるんじゃないか、だと?この俺がそんなヘマをやらかすとでも?」
    ジン「・・・茶々の喫茶店は毎度騒々しいな」
    ジン「ケル・・・お前の生みの親は神に好かれているのか悪魔に好かれているのか、どっちなんだ?」

    ペイモン「こら、リリィ。ちゃんと食事は摂りなさい」
    ペイモン「ふふ・・・知恵を分けて欲しいのか?」
    ペイモン「・・・だから私は男だと何度も・・・」
    ペイモン「茶々の家は淫魔が山ほど居て大変だな・・・」

    ラピ「・・・れたす、おいしい・・・」
    ラピ「・・・らんぼうに抱いてくるひとは、きらい」
    ラピ「んっ・・・、ふ・・・んぅ・・・」
    ラピ「飛燕は、のどをつぶされちゃったから、話せないの。けど、ラピはちゃんと何を言ってるのか、わかるよ」

    マオニー「にゃーっ。ひなたぼっこきもちいー」
    マオニー「てーんろー。アタシにもお酒ちょっとちょーだい」
    マオニー「お、今回はちょっと手ごわいセキュリティだにゃー。腕が鳴る♪」
    マオニー「ラピにまで銃持たせるなんてなー・・・アタシはいらにゃいって言っちゃったけど」

    マールゥ「なぁショウレイ、こないだの獲物はどこで狩ったんだ?」
    マールゥ「・・・なんでかな、マラカイトのこと見てると・・・すごくドキドキする・・・」
    マールゥ「今日はとびっきりでっかい獲物を手に入れたぞー!丸焼き丸焼き!」
    マールゥ「僕ももう少し自由に地上界へ行けたらいいんだけどな・・・。ショウレイに扉の開け方を教えてもらわないと」

    ショウレイ「・・・妖々さん、どうしていつも俺のところに来るんです・・・?いえ、別に構わないのですが・・・別に何もありませんよ?」
    ショウレイ「いや、俺は別に保護者でも何でもないんだが・・・」
    ショウレイ「また今日は随分と荒れてますね、妖々さん」
    ショウレイ「今日は・・・マールゥの薬草集めを手伝ってやるか」

    真竜「大蛇や、日本酒はもうないのかえ?」
    真竜「麒麟がいないと寂しいのぅ・・・大蛇は説教ばかり垂れてくるから嫌なのじゃ」
    真竜「・・・(大蛇の説教を無視中)」
    真竜「・・・けほっ・・・こ、これ・・・今は入るでないぞ」

    赤竜「すもも、今日は何を歌うんだ?」
    赤竜「だー!!うっせぇ!!誰が馬鹿だオラァ!!」
    赤竜「・・・たまには喫茶店の手伝いでもすっか」
    赤竜「はらへったなー・・・なぁすもも、お前刺身好きで魚捌くのもうまいんだってな・・・?」

    青竜「・・・シロさん、あまり巻きつかれると・・・苦しいです・・・」
    青竜「ちょっと、あの・・・涼しいからってあんまり服の中に手を入れたりしないで頂けますか・・・」
    青竜「・・・リリィさんは竜使いが荒いですね」
    青竜「・・・シロさんはどうして私に付きまとってくるのでしょうか・・・」

    黄竜「ちぃさーん、おつかい行ってきたよー!」
    黄竜「ふぁ・・・もうちょっと寝てもいいかな・・・」
    黄竜「ちぃさん、絶対保父さんになれるよね・・・」
    黄竜「やーん、またタマゴの殻入っちゃった・・・お料理って難しいね」

    紫竜「・・・ユウ、私は・・・どうしたらいい・・・?」
    紫竜「ユウ、ユウ・・・どこにいるの、ユウ・・・ねぇ・・・」
    紫竜「・・・呪い殺してやる」
    紫竜「はぁ・・・今日はまた一段と頭痛が酷いわ・・・」
    紫竜「あの毒沼は・・・元はユウと一緒に居た、大好きな場所だったの・・・」

    黒竜「魂を狩るのは俺だけじゃない・・・他にも魂を救う役割を担う者はいる」
    黒竜「・・・和菓子はうまいな」
    黒竜「・・・(貧血でぐったり)」
    黒竜「白・・・俺はちゃんとお前のそばに戻る。だから、心配するな」

    白竜「黒さぁん・・・今日はずっと一緒に居て欲しいですわ・・・」
    白竜「黒さんがいませんわ~・・・どこにいったのかしら・・・」
    白竜「茶々さんの作るケーキはおいしいですわねー・・・もうひとついただきたいですわー」
    白竜「地上界はおいしい食べ物がたくさんありますわね。幻獣界でも流行らせてみたいですわ」

    緑竜「マスター、また自分を傷つけてる・・・早く治るといいのにな、この癖」
    緑竜「あぅ・・・お、オルさん、息できな・・・///」
    緑竜「えへへ・・・オルさん、今日はどこまで散歩するの?」
    緑竜「・・・マスター以外の人はあんまり回復したくないんだ。オルさんとルシファーさんは特別、だけど」

    妖々「わしはおいなりさんではないぞ?元はただの獣人族じゃ」
    妖々「はっ・・・この気配!あいつじゃ!わしをいつも除霊しようとしてくるあの小僧の気配じゃー!逃げるぞ!」
    妖々「今日もショウレイの所へ転がり込んでやろうかのぅ」
    妖々「わ、わしは別に男をたぶらかす狐ではないぞ!あんな連中と一緒にするでないわ!!」

    ラル「きょーぉのごはんはなーにっかなー?」
    ラル「きのことー、はっぱとー、にんじん・・・うー、ぼくあんまりにんじん好きじゃないな・・・でもキアラはにんじんいるって言ってたし・・・」
    ラル「エルリーンさん、どうして人間があんなに嫌いなんだろ・・・?」
    ラル「ひゃー、雨降ってきた!キアラー、洗濯物が濡れちゃうよ!」

    キアラ「お兄ちゃん、まだ研究所にいるのかな・・・」
    キアラ「今日は天気いいしお洗濯しようかな!ラルー、手伝ってー!」
    キアラ「あつつっ・・・!お、お味噌汁あっためすぎたかな・・・」
    キアラ「きのこのスープ。・・・お兄ちゃんが、好きだった、・・・・・。」

    アザラ「・・・(意識凍結)」
    アザラ「(・・・僕は、一体どうなってしまったんだろうか・・・)」
    アザラ「・・・(キアラたちは、無事・・・逃げられたんだろうか)」
    アザラ「・・・(あの女性は・・・九十九神だろうか・・・?どこか悲しげな顔をしていた、気がする・・・)」

    エルリーン「ふぅ。私は月の光より太陽の光が好き・・・」
    エルリーン「許せない・・・人間なんて嫌いよ・・・」
    エルリーン「・・・天狼・・・。・・・そう。あの子の名前は天狼、なのね」
    エルリーン「・・・嫌よ。人間と仲良くするなんて絶対に嫌」

    天狼「・・・また部屋にタバコの吸い殻が・・・。私吸ってないのに・・・」
    天狼「うぅん・・・どうしてこんなに眠たいのかしら・・・夜はちゃんと寝てるはずなのに・・・」
    天狼「・・・私、もしかして寝てる間に行動してるのかしら・・・夢遊病・・・?」
    天狼「っだーちくしょー!!!兎月のやろー覚えてやがれ!!!」

    ミーネ「にゃー!おさかな2匹同時捕りっ!!」
    ミーネ「今日のおさかな狩り、しゅーりょーっ!(ぷるぷる)」
    ミーネ「時々海の幸を分けてくれるヒトがいるのよ、助かるわぁ」
    ミーネ「こないだもらった魚食べたらお腹壊したの・・・きっと廃棄モノだったのね・・・」

    ラット「ちー」「ちー」「「ちー」」「「ちー」」「ちー」
    ラット「ちー。ちー。・・・ちゃー!」
    ラット「ぷー。ぷー。ぷrrrrr♪」
    ラット「ちぃー?・・・Σち・・・っ、ぢーっっっ!!!(何か危ないものに触れてしまった様子)」

    ジェル「姉さん、今日はどこに行くの?」アル「ジェルの行きたい場所でいいわ」ジェル「姉さんそればっかりー」
    アルラード「ジェルを傷つける人間は全て・・・排除する。それだけよ」
    アルラード「本当は、ジェルにも普通の生活をさせてあげたい・・・けれど・・・。」
    ジェラード「姉さん、痛覚を麻痺させて自分の体を盾にするのはもうやめて・・・危ないよ・・・」
    ジェラード「姉さんが無理しなくてもいいような生活になればいいのになぁ・・・」

    ウィリ「うちの姿は見えへん人のほうが多いさかい楽でええけど・・・やっぱ見て欲しいなぁ、踊り」
    ウィリ「・・・えっ?あんた、うちの姿見えるん?ちょうどええわ、うちの踊り見てってぇな!」
    ウィリ「あっ・・・ま、待って!除霊せんといて!うち何も悪いことせぇへんさかい!除霊せんといてー!!」
    ウィリ「店長はん、その食材痛んどるさかい左にあるやつ使ったほうがええよ」

    カリム「プログラムを遂行するのが私の使命、なのにどうして感情プログラムなんて余計なものつけたのかしら・・・母さんは」
    カリム「・・・(プログラム遂行中)」
    カリム「・・・『非ィ科学的だ!』という言葉があるそうですね。私もそういう類のものは信じられなかったのですが・・・」
    カリム「うぅん・・・エネルギーが足りないわ・・・」

    ルーン「はぅぅ、許容量オーバーですぅ・・・」
    ルーン「はぅ・・・もっときつくしてくださぁい・・・////」
    ルーン「うぅん・・・やっぱり機械の体は少し重いみたいですね・・・軽量化できればいいんですけど・・・」
    ルーン「お日様の光でも少しだけ回復できるのは便利ですねー・・・(日光浴中)」

    ハニエル「ヴィオさん、またあの沼にいるみたいですね・・・大丈夫でしょうか」
    ハニエル「ヴィオさん・・・無理はしないでくださいね」
    ハニエル「サンダルフォン様・・・時々、屋根の上で泣いていらっしゃるようなんです。何か抱え込んでいたりするのでしょうか・・・」
    ハニエル「全ての生きる者たちに、愛を」

    ヤオモ「電気街行って色々漁ってくるかな・・・」
    ヤオモ「うーわ・・・またエラー叩き出されたくっそ・・・」
    ヤオモ「・・・(煙がずっとこっち見てる・・・けど、読み取れない・・・何を訴えかけてきてるんだ・・・!)」
    ヤオモ「よぉ、潤賀。相変わらず暗い喋り方してんなー、幽霊みてぇだぞ」

    白蛇「ブルーのふんどしもぐもぐ・・・なんちゃって」
    白蛇「んー、ブルーとはおそろいの耳だしすぐ仲良くなれると思ったんだけどなー・・・」
    白蛇「アタシのご主人様、男をひっかけるのがうまいんだー。今度テクニックを教えてもらおうかなっ」
    白蛇「アタシと同じ尻尾を持つ悪魔がいるって?まぁよくあることだし気にしない気にしない」

    ヒール「がぅー!くろさんきょうはいないのかなー?」
    ヒール「ふえぇ・・・ っていったらとしそうおうにみえる、っていわれたんだけど・・・なんのこと?」
    ヒール「そらはとべるけどながいあいだはむずかしいなー」
    ヒール「がぅーっっ!!(火炎放射で焚き火中)」

    ブルーバード「私は幸せの青い鳥・・・だけど、まだ小さいから幸せの力も小さいの。もっと沢山の人を幸せにできたらいいんだけど・・・」
    ブルーバード「皆が少しずつ幸せになってくれたら、嬉しいな」
    ブルーバード「大蛇様、少し疲れていらっしゃるみたい・・・大丈夫かしら」
    ブルーバード「ハニエルさんの力を借りることができれば、もう少し私の力も役に立つのかも・・・しれない・・・」

    ティアネ「真竜様の病は、僕にはどうすることもできない・・・。寿命だけはどうしても、避けられないもの、だから・・・」
    ティアネ「あっ、マールゥがまた薬草いっぱい集めてる。・・・ということは、真竜様の体調があまり良くないんだね・・・行ったほうがいいかなぁ」
    ティアネ「ん、呼ばれた気がする・・・地上に行ってみようかな」
    ティアネ「体の調子が悪くてつらい時には僕を呼んでくださいね、少しでも早く治るお手伝いをさせていただきますから」

    アイクル「私を愛姫と呼んでもいいのは真竜さまだけ、なのに・・・!」
    アイクル「私の神殿は氷で出来ているの・・・そう簡単には近寄らせませんわ」
    アイクル「大蛇の奴・・・真竜様に暴言を吐くなんて許せない・・・」
    アイクル「蒼零?どこへ行ったのかしらあの子・・・もうすぐ火が消えそうなのに」

    イシュタム「・・・バロール?私なら大丈夫よ・・・ちゃんと視えるものは視えてるから・・・ね」
    イシュタム「私の仕事は、自殺した者の魂を天へ還すこと・・・黒竜とはまた、違う役割なの」
    イシュタム「バロールはごはんを作るのも上手ね・・・ふふ」
    イシュタム「あら・・・バロール、またヴァンの所へ行くの?気をつけてね」

    金木犀「モクの作ったアロマオイル、茶々さんのお店で売ってるよー!買ってね!」
    金木犀「暑すぎるとバテちゃうし寒すぎると枯れちゃう・・・この姿を保ってられるのは茶々さんのおかげ、だね」
    金木犀「モクは精霊だから実体を持たないのー。ヘマタイトさんやインカローズさんと一緒だね」
    金木犀「アロマオイル以外にも、ポプリとか作ってみようかな・・・?」

    ヤン「んぅー・・・もっとだらだらしようぜぇー・・・?」
    ヤン「ほらほらぁ、仕事なんかしてないでさぁ・・・そこのソファで一眠りしようぜぇー・・・」
    ヤン「んー?なんでだらだらしてんのに太らないんだ、って?ひみつ、だ♪」
    ヤン「・・・ぐぅ(だらだら)」

    アズライル「・・・またあんず先生が超音波で窓ガラスを破壊したみたいね」
    アズライル「ヴァン、少しは食べなさい。折角バロールくんが差し入れ持ってきてくれてるのに勿体無いでしょう」
    アズライル「(怖い・・・怖い、助けて・・・)」
    アズライル「足が不自由なのは・・・生前から、なの」

    インカローズ「ヴァンさん、早く紅虎くんに心を開いてくれるといいなぁ・・・」
    インカローズ「ヴァンさん!流石に裸でうろうろするのはダメですよ!」
    インカローズ「あっ、今日はちゃんとバロールくんの差し入れ食べてますね、ヴァンさん」
    インカローズ「わたしの力は、過去を癒すこと。ヴァンさんの心の傷も、少しずつ癒してあげたいんだけど・・・」

    ヘマタイト「黒さんはすぐ体力が尽きる・・・能力的には仕方のないことかもしれないけど」
    ヘマタイト「マスター、具合が悪いなら少し休んでは如何です?」
    ヘマタイト「マスターは自分の体調不良を白竜殿に知られたくないと仰るのだ・・・ちょっとした意地だろうか」
    ヘマタイト「私は・・・地上界より幻獣界のほうが好きだな。力が満ちている」

    槐「ふぁ・・・。今日はいい天気だな・・・」
    槐「俺の名前・・・?『えんじゅ』って読むんだけど、珍しい・・・か?」
    槐「・・・なんで俺、夜になったら腕しか見えなくなるんだろ」
    槐「はぁ・・・びっくりしすぎて疲れた・・・」

    潤賀「・・・邪魔。どいて」
    潤賀「・・・ヤオモ、君は一体・・・?」
    潤賀「僕は・・・別に、いいよ」
    潤賀「・・・僕のことは放っておいてくれないかな」

    兎月「あー、誰か強い奴いねぇかなー」
    兎月「ひゃははは!燈夜のやつまーたビビってやんの!」
    兎月「おーい天狼ー、今日も朝までぶっ飛ばそうぜー」
    兎月「ひゃははは!まぁた燈夜のやつ味噌汁凍らせてらー!」

    燈夜「ちょっと、うっちゃん!もぉいい加減にしてよぉ!」
    燈夜「うっちゃんが男の子だったら、そりゃ考えたかもしれないけど・・・あの子女の子だもん、ただの幼馴染よ」
    燈夜「うっちゃんってば、また学校サボったの?もうノート見せてあげないわよー?」
    燈夜「・・・あんまり調子に乗ってると凍らせるわよ?」

    ウェイシェ「たまには霊体でうろつくのも悪くないね、覗き放題♪」
    ウェイシェ「霊体って言っても半透明になってる時は普通に誰にでも見えるんだよ?幽霊じゃないからね」
    ウェイシェ「リリス様みたいに沢山の人と交わりたいなぁ・・・」
    ウェイシェ「真面目なヒトを口説き落とすのは楽しいね~♪普段から抑えてるヒトが多いから案外すぐ落ちちゃうんだもん!」

    ロスコ「・・・このヒトも、違う・・・あのヒトじゃないですわ・・・」
    ロスコ「わたくしの大切なヒトは一体どこへ行ってしまったのでしょう・・・」
    ロスコ「ミーネさん、またお魚探しですか?毎日お魚ばかりで飽きませんの?」
    ロスコ「わたくしのように水辺で歌う女の子が喫茶店にもいるんですの?少し気になりますわね・・・」

    阿紫「もし、そこのお兄さん。ワタシと一緒に遊ばないカ?」
    阿紫「妖々は面白いネ、もっとからかってやるから覚悟するよろし♪」
    阿紫「地上界には淫魔がたくさんいるおうちがあるらしいネ、ワタシも行ってみたいヨー」
    阿紫「あいやー!誰アルかワタシの尻尾触ったの!」

    スライム「ぷるぷる、わたしわるいすらいむじゃないよー・・・。・・・ど、どうですか?」
    スライム「主人である璃燐さんには『すーちゃん』と呼んでもらってるんです、良ければそう呼んで下さいね」
    スライム「ふひゃぁぁぁぁ/////(溶)」
    スライム「きゃー!あ、あんまり強い力で叩かないでくださぁい!バラバラになってしまいますぅ!」

    ペルセポネ「あぅ・・・は、ハデス様・・・あんまりきつく抱きしめられると、その・・・苦しいです・・・」
    ペルセポネ「茶々さんのお店は色んな人が出入りするのね・・・楽しいわ」
    ペルセポネ「魔王の子なのに悪魔が嫌いな息子さん・・・?珍しいわね」
    ペルセポネ「・・・あっ、この服可愛い・・・欲しいなぁ」

    茴香「・・・えんじゅ。どうしてびっくりするの?」
    茴香「えんじゅ、えんじゅ。・・・にげちゃ、やだ」
    茴香「うるがは、どうしてここにこないの?さみしく、ないの?」
    茴香「ときどきくる、あのおとこのひと・・・だぁれ?」

    マモン「智流々ぅ、今日はなんぼ稼いだん?教えてぇな」
    マモン「このお店・・・繁盛しとんなぁ、ちょっと覗いたろ♪」
    マモン「!今100円玉落ちた音したで!!」
    マモン「はぁ?あかんあかん、もっと安ぅしてくれな買わへんで」

    木花之咲耶・散耶「ぼくたち」「もともと」「ひとつの」「いきもの」「あなたには」「ぼくたちが」「どうみえる?」「ねぇねぇ」「きかせて」「あなたの」「こえを」「ことばを」「こころを」『さぁ』
    木花之咲耶・散耶「もしもし」「そこの」「おにいさん」「さくらのきを」「けがしましたね」「さくらをたいせつに」「しないひとには」「ぼくから」「わたしから」「くるしみの」『のろいを』
    木花之咲耶・散耶「さくらは」「ぼくらの」「たいせつな」「いのち」「きずつけたり」「けがしたり」「するひとには」「さくらとおなじ」「くるしみを」『あたえます』
    木花之咲耶・散耶「はるは」「いちばん」「すきな」「きせつ」「ふゆは」「いちばん」「にがてな」「きせつ」「ふゆは」「ぼくたち」「とうみん」「します」

    桃華「やーん、このうさぐるみ可愛いー!3つくらい買っちゃおうかな・・・?」
    桃華「今日は喫茶店のケーキ食べに行こうかしら・・・うふふ」
    桃華「ねぇ、私も兎月くんのこと『うっちゃん』って呼びたいな・・・ダメ?」
    桃華「女装しない日もあるわよ?こっちの姿のほうが好きだから滅多に見ないと思うけどね」

    ヤドカリ「にぃに、どこー?にぃにーっ」
    ヤドカリ「うみ、いきたいー。うみー。つれてってー」
    ヤドカリ「けーき!けーきたべゆ!けーき!」
    ヤドカリ「にぃに、がっこー?ヤドもいくー」

    コウモリ「きー、きーっ」
    コウモリ「きーーーーっ!!!(全力投球されてしまった様子)」
    コウモリ「きーっ…きーきーきー!(お手玉にしないで、と言いたい様子)」
    コウモリ「きーっ(ぱたぱた)」

    メルーネ「にゃー。にゃーん!」
    メルーネ「にゃ・・・。ねーね、ねーね。みゃー」
    メルーネ「にゃー。おさか、な。おさかなー」
    メルーネ「ふみゃーん!」

    シェリオルト「ウェイシェ、ちゃんと健康的な人を狙ってる?調子悪い人の精力を奪うと病気まで貰ってしまうよ」
    シェリオルト「ねぇ、お姉さん。僕と少しだけ付き合ってくれないかな?」
    シェリオルト「(ぽこんっ)・・・え?何か飛んできた・・・。・・・コウモリ?一体どこから・・・」
    シェリオルト「璃燐も素質はあるのにあの性格じゃあ・・・ねぇ。勿体無い」

    レヴィアタン「・・・(2匹の蛇と会話中)」
    レヴィアタン「・・・きーちゃん、いいなぁ。かわいい・・・」
    レヴィアタン「・・・しっぽ、かってにさわったら怒るよ」
    レヴィアタン「・・・(ギリィッ)」

    アスモデウス「おぉ、オルトではないか!また地上での話を聞かせておくれ(ぎゅーっ)」
    アスモデウス「ふぅむ・・・璃燐も覚醒すると淫魔らしくなりそうだな」
    アスモデウス「ケルにも淫魔らしく深夜徘徊させてみてはどうだ?思わぬ力を発揮するかもしれんぞ」
    アスモデウス「リリィはいつになったら発情期が来るのだろうな・・・?」

    蒼零「・・・ぴゃぅ(幼女化)」
    蒼零「ワタシ、不死鳥だけど・・・体のつくりはティアネやブルーバードとおんなじなの。似てるでしょ?」
    蒼零「かき氷、食べたいなぁ。アイクル様の作るかき氷、とってもおいしいんだよぉ」
    蒼零「ワタシの冷たい炎、アイクル様が住んでる氷のお城で使われてるの。灯りに使ってもお城が溶けずに済むからね」

    藍玉「もう、お兄ちゃん!可愛すぎるおようふくは着ないって言ってるでしょ!」
    藍玉「(・・・この服可愛い・・・欲しいなぁ)」
    藍玉「わたし、もうおとなだもん。一人でおるすばんだって平気よ」
    藍玉「だ、だめ!このリボンはとっちゃだめなの!!さわっちゃだめー!!」

    レーゼ「・・・おいし(歴史本もぐもぐ)」
    レーゼ「これ、おいしそう・・・。売ってる、かな」
    レーゼ「歴史の本、おいしい。日本史は味が濃くて、世界史は色んな味がする」
    レーゼ「嘘ばっかり書いてある本は、あんまりおいしくない」

    アニマ「折角生きてんだ、楽に生活したいと思うだろ?騙されやすそうな頭の弱い奴を狙え、俺が手助けしてやるよ・・・」
    アニマ「あーん?俺は何もしてねぇぞ?そいつに『アドバイス』してやっただけだ。言葉を吹き込んだだけ、なんだよ・・・へっへっへ」
    アニマ「俺は言霊を操る悪魔・・・俺の言葉を聞いた者は皆俺の人形だ、ちょろいもんだよ人間なんて」
    アニマ「ヤオモー。部屋にこもってばっかりじゃ頭にキノコ生えるぞー、けっけっけ」

    遊蘭「ゆらのママは、サンダルフォンだ。いつもはくろいねこのすがたをしている」
    遊蘭「ママとおなじはなしかた、もっとれんしゅうしなきゃ・・・」
    遊蘭「ゆらはゆらなのー!ゆうらんじゃないの、ゆらなのーっ!」
    遊蘭「ゆらは、おおきなちからをもってるから、ふつうのひとよりせいちょうがおそいんだって。ケルとおんなじ」

    フェルシア「リリィ、ちゃんとご飯食べてるのかしら・・・心配だわ・・・」
    フェルシア「時々ですけど私も悪魔討伐のお仕事を請け負うこともあるんですよ、ほぼ仲間の回復メインですけども・・・」
    フェルシア「パパはあんまり悪魔関係に興味を持って欲しくなかったみたい・・・私もリリィも悪魔に関する勉強ばかりしてしまいましたけどね」
    フェルシア「リリィとは異母姉妹になるんですけれど・・・私はリリィのこと、大好きですよ」

    四十万「あなたのことも、きざんであげようか?・・・冗談よ」
    四十万「わたしの目は、あの人に食べてもらったの・・・ふふ」
    四十万「大好き。だから、とじこめて痛めつけてわたしだけを見るように調教したの。とても可愛い人だったわ・・・」
    四十万「ここにいないということは、成仏したのかしらね・・・あの人は」

    ベルゼブブ「ぶーんっ ぶーんっ(ぱたぱた)」
    ベルゼブブ「・・・!ごはん!ごはん!」
    ベルゼブブ「(もぐもぐもぐ)・・・ぶ?(もぐもぐもぐ)」
    ベルゼブブ「ごはん、どこ?どこー?マモンー、ごはんごはんーっ」

    リサ「クラウディア様の子で一番教え甲斐があったのは・・・やはりケル様ですね。レベルの調整が大変でしたから」
    リサ「少し前までは璃燐様、ケル様、智流々様のお勉強をお手伝いさせていただいておりました。今はカーディナル様とバレンシア様の教育係を勤めております」
    リサ「智流々様は特に熱心に私に接して下さいました。魔法刀の使い方を教えてくれ、と言われた時は驚きましたね」
    リサ「バレンシア様は勉学よりも運動のほうがお好きなようで・・・よくお部屋から逃げ出したりしておられます」

    雛「きぃきぃ、きー。(きーちゃんと会話中)」
    雛「きー。わたしの、なまえ・・・ひな。ますたー・・・は、ちゃちゃ。きぃー」
    雛「きゅうぅー・・・(目の前のいちごを必死に我慢中)」
    雛「ますたー、ますたー。いちご、たべたい・・・です」

    チャロアイト「(・・・喫茶店の制服、胸元が苦しいなんて・・・言えない・・・)」
    チャロアイト「度が過ぎるお客様にはもれなく石化していただきますので」
    チャロアイト「そうですね・・・石化が解けるまでにはおそらく1年程掛かるかと。呪いを解いてくださる方がいるなら別ですが」
    チャロアイト「見世物小屋の人にはお世話になりましたね・・・ステージと檻を行き来する日々でしたが」

    シャオリン「兄様。今日は大きな雪ウサギを作ったの・・・兄様、見たいって言ってたから」
    シャオリン「・・・兄様以外の生き物には、興味ない」
    シャオリン「えへへ・・・兄様、ぼくの作った雪像・・・褒めてくれた・・・」
    シャオリン「北の大地は寒いけど・・・氷像や雪像を作るにはうってつけの土地だから、好きだ」

    ラゥレン「リン、雪や氷と戯れるのはいいけど凍傷に気をつけるんだよ」
    ラゥレン「リンは僕が守ってあげなきゃ・・・僕しかいないんだから・・・」
    ラゥレン「リンー、ごはんできたよ。一緒に食べよう」
    ラゥレン「妹のことを好きになるのは・・・いけないことなんだろうか」

    桜吹雪「ぼくの母さんは、桜の精霊。だけど、今は呪いで二人の小鬼にされちゃってるんだ。ぼくはその呪いを解くために学校へ通ってるんだよ」
    桜吹雪「・・・え?ぼくの年齢?・・・永遠の17歳、じゃダメかなぁ・・・?」
    桜吹雪「金木犀のモクちゃんはいい子だね、ちゃんとお店のお手伝いもしてるもの」
    桜吹雪「ぼくがずっと桜色でいられるのは、母さんのおかげなんだ。母さんがいなかったら季節に応じて髪の色が変わっちゃうんだよ」

    兎々俊歩「兎月せんぱぁーいっ!今日も稽古お願いしまっす!」
    兎々俊歩「兎月先輩、かっこいいっスよねぇ・・・あの着ぐるみ着ててあれだけ俊敏に動けるんスよ?」
    兎々俊歩「兎月先輩は人気者っスね!いつも女の子に囲まれてるじゃないっスか~、噂になってるっスよ」
    兎々俊歩「え?兎月先輩の性別?女に決まってるじゃないスか、あんだけ綺麗なんスから」

    ベルフェゴール「・・・うー。マモンー・・・だっこ」
    ベルフェゴール「ベルゼ・・・マモンは・・・?」
    ベルフェゴール「うぅー・・・(ぐてー)」
    ベルフェゴール「・・・あぅー(ベルゼブブに引きずられている)」

    ナクツ「占いやってるよぉー。料金は気まぐれに変わるから注意してー」
    ナクツ「あたしアスモ姉さんに気に入られちゃったみたいでさぁ、タトゥ入れられちゃったんだよねぇ。まぁいいんだけど」
    ナクツ「一応魔王様の為に占うのがあたしの仕事だからねぇ。一般人はたまにしか占えないよ」
    ナクツ「んー、このパフェおいしそー。あ、占い料金これでいいよ、これ4つくらい買って」

    ジャヒー「ジャヒーだよぉ。クリスとはとっても仲良しなの!彼女の子供達もおいしそうで可愛いんだよねぇ」
    ジャヒー「あたしね・・・乙女の日な女の子が好物なんだぁ、ニオイですぐ分かっちゃう」
    ジャヒー「あ、これいいなー!ちょっとちょうだい?(既に手に持っている)」
    ジャヒー「あたしの旦那さんはね、お姉ちゃんなの。アンリ・マンユって言うんだよぉ」

    シュロ「わたし、九十九神。元、箒。主人、リリィ」
    シュロ「学長。もっと、リリィ、大事にする。いいか?」
    シュロ「リリィ、わたし、知らない。話、したこと、ない」
    シュロ「リリィ、好き。でも、無理、しすぎ」

    マギ「私は、マギステルス。常に主と行動を共にする淫魔・・・」
    マギ「夜、主に近づくと主のお兄様に叱られるのです。ですので最低限声が聞こえる範囲内である屋外にて待機させていただいています」
    マギ「私は主の命令にしか従いません。私を動かせるのは主だけです」
    マギ「以前は、別の主にお仕えしていたのですが・・・今の主に契約の証である腕輪を壊されてしまいまして」

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    福島龍牙

    Author:福島龍牙
    ファンタジー大好き。悪魔とかドラゴンとか獣とか色々好物。
    ツンデレヤンデレ最愛。元気っ娘も好き。男勝りもいいよね。
    おにゃのこばかり愛でるせいか男性を描くのは苦手だったり。
    あいことばは「きーちゃんきぃきぃ」!

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