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    会話TLまとめ09

    会話TL(@kaiwa_tl )やハッシュタグを使った会話・小ネタまとめ(2014年11月08日~2014年12月31日)


    2014年11月08日(土)
    【#今日はいいおっぱいの日ということで我が家の男性達に好みの胸のサイズについて語ってもらう】
    ケル「ぐーちゃんはやっぱり大きいほうがいいの?」
    緑竜「えっ!?な、なんで!?」
    ケル「だっていつもオルタンスさんと…」
    緑竜「わー!わーーー!!!///」

    【#今日はいいおっぱいの日ということで我が家の女性達に自分の胸のサイズについて語ってもらう】
    ケル「…」
    シエナ「…」
    遊蘭「…」
    バレンシア「なんやー?みんなむねさわってなにしとるんー?」

    クリス「キミ達はまだ成長前だから仕方ないよぉ」
    ケル「でも…ボク17歳だよ…?」

    遊基「いつの間にこんなサイズになったんだろうな」
    マギ「前主が巨乳好きだったので」
    クリス「あたしも大きいほうが良かったなぁ…あーくんが巨乳好きだったらどうしよう…」


    2014年11月10日(月)
    【#うちの子の死に際の言葉や名言挙げてフォロワーさんを泣かせよう:真竜編】
    リリィや、急に呼び出してすまんのぅ。わらわはここまでのようじゃ、全てをそちに託さねばならぬ。わらわの可愛い子供達にも伝えねばならぬが…最早その力もない。どうか、そちが伝えてやってくれぬか。頼んだぞ、『次期真竜』…

    【モブ天使達の会話:そのいち】
    モブ天使1「あー、強くて麗しいサンダルフォン様もいいし恐ろしさと美しさを兼ね備えたネフライト様も素敵だよなぁ…」
    モブ天使2「気が合うな、俺もあの二人好きなんだよ」
    モブ天使1「マジか、今度一緒に様子見に行こうぜ」

    遊基「…?誰かに噂されてる気がする…」

    【モブ天使達の会話:そのに】
    ネフライト「貴様の罪は死に値する。よって最下層行きだ(蹴り落とし)」
    モブ天使1「俺もあの角度からネフライト様を見て絶望してぇ…」
    モブ天使2「だよなー、見下されたいわ」

    ネフライト「…遊基様、あいつらも落としていいですか」
    遊基「悪い奴らじゃないんだ、そっとしといてやれ」


    2014年11月14日(金)
    【#観覧車に乗った時のうちの子】
    ケル:あちこち見渡す
    リリィ:特に反応しない
    智流々:色男を探そうとする
    璃燐:揺らすと泣く
    バレンシア:面白がって揺らす
    カーディナル:まず乗りたがらない
    シエナ:観覧車よりコースター派
    愛優:抱き上げてもらわないとよく見えない

    【#お宅のお子さんでドッジボールをすると誰が最後まで生き残りますか】
    智流々と兎月とバレンシアとリクと俊歩がいつまでも投げ合ってる
    顔面セーフだからと鼻血まみれで生き残るバレンシア
    持ち前の素早さで絶対当たらない兎月と俊歩
    ひたすら豪速球を投げては受ける智流々、兎月、リク

    ケル(外野)「智流々ちゃん、だんだん処刑任務遂行してる時の顔になってきてて怖いんだけど…」
    リリィ(外野)「ボールじゃなかったら死人が出てるわね」
    璃燐(救護班)「怪我人はもういませんか〜?(駆り出され瀕死のヤオモに包帯を巻きながら)」

    子供の頃のあなたから手紙がきたー
    子供の頃のケルから手紙がきた。 「れんあいしてる?」
    ケル「恋愛、って言うのかな?風馬さんと仲良くするのって…」
    智流々「私達淫魔に恋愛は不必要かもしれないわよ」

    子供の頃のリリィから手紙がきた。 「かれしはできましたか?」
    リリィ「……。」
    智流々「彼氏というより保護者よね〜」
    リリィ「う、うるさいわね…」
    智流々「じゃあ彼氏なの?」
    リリィ「うぐ…」
    智流々「隠さなくていいのに〜」

    子供の頃の智流々から手紙がきた。 「かれしはできましたか?」
    智流々「あら、リリィ姉さんと同じね。食らった男の数ならだいぶ増えたわよ」
    ケル「彼氏は?」
    智流々「さぁ?これからできるかもね」

    子供の頃の璃燐から手紙がきた。 「おかあさんみたいになれましたか?」
    璃燐「うぅん、どうなんでしょう…?」
    ケル「家事スキルは文句なしなんじゃない?」
    智流々「後は子供ね」
    璃燐「えぇっ!?///」

    子供の頃のクリスから手紙がきた。 「おちんちん大きくなった?」
    クリス「昔はなかったけど生えたよ!(`・ω・´)」
    遊基「…で、サイズは」
    クリス「い、いじわるぅ…(;ω;)」

    子供の頃の遊基から手紙がきた。 「すてきなかれしできたかな?」
    遊基「旦那も子供もできたぞ」
    クリス「旦那さんは双子の兄弟だけどね〜」
    遊基「気にすることもないだろ」
    クリス「わぁお、流石大天使」

    クリス「ところで流星さんは兄?弟?」
    遊基「どっちに見える?」
    クリス「えー?お兄さんかなぁ…」
    遊基「そう思うならそうなんだろう」
    クリス「えっ事実はどっちなの」


    2014年11月17日(月)
    【#一人称は私で口調は本人なりの敬語で名前を明かさずにうちの子に自分について語ってもらう】
    「わ、私…は、えっと…次期魔王候補、です。お兄ちゃんが、います。私は、お兄ちゃんのことが、大好きです。…こ、これでいい?」

    「私は淫魔です。魔法刀を操り罪人の首を刎ねる仕事をしている15歳です。出身は魔界です。地上界では男を喰い漁っていますが面食いなので手当たり次第というわけではありません」

    ケル「淡々と言われると怖いよ智流々ちゃん…」
    智流々「だって敬語で話せって指示なんだもの」


    2014年11月18日(火)
    【#うちの子とお酒】
    ケル「まだ飲めないよぅ」
    智流々「でもあと3年もしたら飲めるでしょ?」
    リリィ「ケルは成長遅い体質なんだから無理でしょ。てかあんたも飲むんじゃないわよ(没取)」
    智流々「あん、意地悪」

    智流々「ルシ兄さんも未成年なのに飲んでるし私が飲んでも問題ないと思うのよぉ、ねーケル姉さん」
    ケル「…んぇ?」
    リリィ「あんたケルにジュースだって嘘付いてチューハイ飲ませたでしょ」
    智流々「固いこと言わないのー」

    璃燐「あらあら、お酒はまだダメですよ〜」
    智流々「…そう言う璃燐姉さんも飲んでんじゃないの」
    璃燐「これですか?これは璃里がノンアルコールだからと渡してくれたものだから大丈夫ですよ〜」
    リリィ「後ろに転がってる空き缶は全部アルコール飲料みたいだけど?」

    智流々「璃里のことだし乱れた璃燐姉さんをおいしく頂こうって魂胆なんじゃないの?」
    リリィ「まさか、あんたじゃあるまいし」
    ケル「うーん…風馬さん…」
    智流々「あ、ケル姉さんがいつの間にか潰れてる」


    2014年11月22日(土)
    【#今日はいい夫婦の日なのでうちの子が恋人の好きなところについて語る】
    遊基「流星さんは私の事をよく気にかけてくださる優しい人だ。天界で星羅を、地上界で遊蘭を可愛がってくれる良き夫なんだが…時々私を猫じゃらしで誘惑してくるちょっと意地悪な人でもあるな」


    2014年12月04日(木)
    【#うちの子に生きて帰れると思うなよと言わせてみる】
    遊基「生きて帰れると思うなよ」
    クリス「生きて帰れると思わないでよね〜」

    リリィ「同じ台詞なのに意味が違って聞こえるわね…」
    智流々「遊基さんはガチで惨殺しそう」
    ケル「大天使様なのに…?」


    2014年12月06日(土)
    【#うちよそで具材出し合ってTLを闇鍋大会にする】
    ケル「おとうふー」
    リリィ「白菜」
    智流々「んー、フカヒレ?」
    璃燐「それならこれを…(得体の知れない肉片)」
    バレンシア「みかん!!」
    愛優「ミルク〜」
    ラット「ちー!ちー!(たべっこどうぶつ投入)」

    遊基「蟹」
    遊蘭「ママはカニさん?じゃあゆらはエビさんいれるー」
    シエナ「さっきタオが桃くれたけど入れてみる?」
    ラット「ちぃー(アポロどぼどぼ)」
    クリス「せいえk(最後まで言う前にミンチにされた模様)」

    基「蟹鍋いいよなぁ…」
    ケル「何かいい思い出でもあったりするの?」
    遊基「茶々兄ぃ達と初めて囲んだ鍋が蟹鍋だっただけなんだがな」
    ケル「そっかー、ボクはどんなお鍋を最初に食べたんだろう…意識したことなかったなぁ」


    2014年12月08日(月)
    【智流々の恋愛相談室】
    ネフライト「茶々は結局男なのか?女なのか?」
    智流々「性別の壁を越えた何か、なのよ」
    ネフライト「ふむ…そうか、ならやはり私が男役に徹したほうが良いのか…?」
    智流々「そこ悩むわよね〜、可愛く喘がせるのもいいけど自分だって女の子だし」
    ネフライト「そうだな…私にも多少女心というものはある」
    智流々「でしょー?たまには女の子らしく甘えてみたら?」
    ネフライト「…難しいな」

    遊基「智流々は恋愛相談所でも開いてるのか?」
    クリス「さぁ?本人はまだ恋愛してないしねぇ」


    2014年12月10日(水)
    【#悪者に襲われている人を発見した時のうちの子の反応】
    ケル:警察官トリオ召喚(※携帯で呼ぶだけ)
    リリィ:赤の他人なら観察するだけ 身内なら悪者に容赦なくメテオ落とす
    智流々:イケメンじゃなかったら無視
    遊基:天罰を下す(だってサンダルフォンだもの)


    2014年12月11日(木)
    【#本音しか言えなくなる薬を飲んでしまったうちの子の様子】
    遊基「寂しい…」
    ケル「お兄ちゃんに近づく奴はみんな死んじゃえばいい…」
    璃燐「璃里以外に何も要らない」

    リリィ「心の闇を孕んでる人の多いこと…」
    智流々「人のこと言えないでしょ、リリィ姉さん」


    2014年12月19日(金)
    【胸のお話】
    チャロ「璃燐、あなたも巨乳の部類に入るでしょう」
    璃燐「い、いきなり何を言いだすんですかチャロさん///」
    チャロ「さっき大きいと言われたもので」
    璃燐「うーん…否定はできませんが遊基さんもけっこう…」
    遊基「呼んだか」
    璃燐「ひゃあ!?」


    2014年12月21日(日)
    【#うちの子達で温泉旅行に行ったらこんな感じ】
    ラット「ちー!ちー!(るーくんと一緒に男湯へ)」
    クリス「ラットちゃんは小さいからいいけど茶々って男湯で大丈夫なのかなぁ?」
    智流々「女体の時は女湯に来るんじゃない?…あ、ダメよマギ、主の背中流しに行ったりしちゃ」

    【石化能力のお話】
    燈夜「茶々さんの石化能力もハンパないわね、チャロさんが石化させた相手を解いてあげられるくらいだから強力だとは思ってたけど…」
    チャロ「私の力は制御が利かないものですが店長は自在に操れますし段違いでしょうね」
    兎月「やっぱバケモンクラスなんだなあの人」


    2014年12月22日(月)
    【#うちの子が悪夢を見て目を覚ました後の行動】
    ラット:稀に悪魔研究所にいる実験鼠がリアルタイムで受けている仕打ちをそのまま夢に見るから酷いと呼吸困難に陥ったりする。るーくんか茶々兄ぃの助けがないと危険


    2014年12月24日(水)
    【悪魔のクリスマス】
    ケル「…」
    クリス「わーいチキンにケーキにパーティだー!…あれ、ケル?どしたの?」
    ケル「ママ…なんでそんなに元気なの…?」
    クリス「だって性夜だもん」
    ケル「せいや…?」
    智流々「母さんは規格外なのよ、ケル姉さん」

    智流々「私達悪魔にとってはだいぶキツい日のはずなんだけど…母さんは例外的に元気なのよ。あとリリィもまだ普通に生活してるわね」
    ケル「うー、羨ましい…」
    智流々「風馬に抱いてもらったら?元気になるかもよ」
    ケル「風馬さん…今日もお仕事なの…」

    智流々「やぁだ、こんな日にまであの人達仕事なの?分かってないわねぇ」
    ケル「風馬さん、何だか怖い顔してたから相当嫌だったんだと思うよ…」
    智流々「帰ってきたら朝までコースかもしれないわね〜」

    智流々「私もだいぶ体重いしマギとゴロゴロしようかしら…」
    ケル「天くんとはゴロゴロしないの?」
    智流々「だってあいつちょっと誘っただけですぐ逃げるんだもん」
    ケル「えーっと…アレだね、『初心』ってやつだね」
    智流々「外見は茶々のくせにねぇ」

    ラット「ちー!ちー!」
    ケル「ラットちゃんテンション高いね〜、クリスマスツリーも一生懸命飾ってたし」
    智流々「今日は皆いるから余計嬉しいんじゃない?ねぇリリィ姉さん」
    リリィ「なんでわたしに振るのよ」
    智流々「案外ラットに懐かれてるの、知ってるわよぉ」

    愛優「くりしゅます、ってなんでこんなにつかれちゃうのかなぁ…」
    バレンシア「それはなー、うちらが『いんま』やからやねんで…」
    クリス「ありゃ、レンちゃん達もダメか」
    智流々「悪魔で元気なのは母さんくらいよ」


    2014年12月25日(木)
    【ラットとリリィ そのいち】
    ラット「ちぃー(ぴとっ)」
    リリィ「な、何よ…急にくっついてきたりして」
    ケル「ぎゅーってして欲しい時によくくっついてくるよ、ラットちゃん」
    リリィ「しょうがないわね…(ぎゅ)」
    ラット「ちー!ちー!」

    智流々「いいわねー、幸せのお裾分けって感じで」
    ケル「ラットちゃん、何気に相手を元気付けたり癒したりするの上手だよね」
    智流々「本人は無自覚でしょうけどね〜、子供の特権ってやつだわ」


    2014年12月27日(土)
    【ラットとリリィ そのに】
    ラット「りー、りー」
    リリィ「何よ、どうしたの」
    ラット「ちぃー、ちぃちぃ」
    リリィ「…わたしの絵?描いてくれたの?」
    ラット「ちぃー!」
    リリィ「ふぅん…(…ぐりぐり塗り潰してあるだけでも案外わたしだって分かるもんね…)」

    はたから見ればそっけない態度しか取ってないリリィだけどラットはちゃんと分かってるもんなのよね その辺りは茶々兄ぃの魔力が影響してるかも

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    ツンデレヤンデレ最愛。元気っ娘も好き。男勝りもいいよね。
    おにゃのこばかり愛でるせいか男性を描くのは苦手だったり。
    あいことばは「きーちゃんきぃきぃ」!

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